山田コウ×久保友作 作品展「RA touch A law」
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またお知らせいただいたイベント情報のご案内もピックアップしてご報告しています。 山田コウ×久保友作 作品展「RA touch A law」
梅雨明けて海の日
![]() インパクトの強い降り方だったせいか ようやく梅雨明けか、と思ったら例年より早めらしい。 雨の降っている時の方が人も少なく都合が よい場合もあったのだが…例えば、光明院の庭。 ![]() しばらく先ですが Port Gallery Tさんからの案内より KOSUNA「The Dreaming City- 生きることに関する本当の話」明日・明後日の連休は、気になっている展示を見て回るつもり。 季刊『生命誌』65/BRH cards 2010 夏|編む
![]() 今日までだった展覧会を駆け足で見て回る。 もう少し余裕をもって廻ればよかった。 そんななかにビリビリきた作品が…。 買おうかどうしようか、三日間ほど悩むことにしよう。 写真は「JT生命誌研究館」から届いたBRHカード。 しばらく続いている動詞のテーマであり、 2010年度の年間テーマは「編む」 「JT生命誌研究館(Biohistory Research Hall)」蜘蛛が下がっている糸を辿ると 表紙に糸が巻かれています。 Inter Improvisation Music Festival 2010 KAIBUTSU LIVES! World Kaibutsu Sextet
![]() 画家の友人からのお知らせ。 Inter Improvisation Music Festival 2010 KAIBUTSU LIVES! World Kaibutsu Sextet作品がDMに採用されているらしい。絵画とジャズの関係は昔からですな〜。 鈴木崇「BAU」
![]() これまでにも何度かご紹介している写真家鈴木崇さんの展示。 鈴木崇「BAU」面白そうなので京都へ行ったときに見て来よう。 UV対策
![]() 『摂津名所図会』に記されている鵺塚。 きれいに彫られた石碑の文字からは 得体の知れない怪物…という感じはしないね。 ![]() 曇り空の日、浜辺で三時間ほど過ごしたら、 思いのほか日焼けしていて赤くなってました。 紫外線のチェックくらいはしておいた方がよかったかも。 気象庁 | 紫外線情報分布図 http://www.jma.go.jp/jp/uv/ 環境省 | 紫外線環境保健マニュアル2008 http://www.env.go.jp/chemi/uv/uv_manual.html ウィリアム エグルストン:パリ―京都/暗がりのあかり―チェコ写真の現在
![]() すでに始まってますがチラシをもらった展覧会です。 日本の美術館での初個展が話題の写真家ウィリアム・エグルストンは カルティエ現代美術財団の依頼を受けて制作した 「パリ」と「京都」のシリーズに加え、 初期の出世作「ウィリアム エグルストンズ ガイド」の 一部作品を展示とのこと。 ウィリアム エグルストン:パリ―京都 ![]() こちらは現代のチェコを代表する写真家10名による 作品約50点を紹介した写真展。 暗がりのあかり―チェコ写真の現在どちらも見に行けるとよいのだけれど・・・。 WOLFGANG SEIERL
![]() ![]() 名古屋のgallery feel art zeroさんから届いた次回の展示の案内(vol.26)。 下の写真は同封されていたミニポスター。 WOLFGANG SEIERL作曲家としても活躍しているオーストリア・ウィーン出身のアーティスト。絵画の他、銅版画集も刊行されている模様。 久保友作個展「HOAXの牛耳」
![]() 日々の制作の少しずつの変化から、 毎回興味深い作品を見せてくれる久保君から新作展のお知らせ。 久保友作個展「HOAXの牛耳」約50点を展示とのこと。作品集も気になります。 死なないための葬送―荒川修作初期作品展/ルノワール─伝統と革新
![]() 去る5月19日に亡くなったからという訳ではないけど、忘れないうちに「死なないための葬送―荒川修作初期作品展」と、渡米後の荒川修作の絵画、日本のネオ・ダダの作家たち、ヌーヴォー・レアリスム、フルクサス、コンセプチュアル・アートといった海外の同時代の動向を紹介した1960、70年代の作品を中心とした「コレクション展」へ。 ![]() 国立国際入り口から長々と続くルノワール行列。先の展示だけ希望ならすんなり入れます。同じフロアでは会田誠の『滝の絵』も公開制作中。 | 1/99 PAGES |
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